日々の日記

58

判断の重み(日々の日記)

※この文章を購入すると同内容の電子書籍(epubとPDF)がダウンロードできます。

結城浩の「コミュニケーションの心がけ」2016年1月26日 Vol.200 より

これは「判断の重み」について結城が思うことをあれこれと書き連ねている文章です。

●「大学いくのやめとけよ」というアドバイスの話

結城は、大学に進学することを当然のこととして考えていた。両親とも大学進学について積極的だった。

もっとみる
結城浩です。応援ありがとうございます。とてもうれしい!
15

「次の一歩」を進めよう!(日々の日記)

気がつくと50歳を過ぎていた。

でも、自分の意識の上では23歳……げふんげふん……27歳くらい。自分の年齢についての主観的感覚は、まちがいなく20代である。

結城はこれまで、プログラミングを書いたり文章を書いたりして生活してきた。いわば「もの書き」として二十数年暮らしてきたことになる。

率直にいって、自分の人生がどうだったかというと、「楽しい」である。プログラムであれ文章であれ、書く仕事はと

もっとみる
結城浩です。ありがとうございます(^^)
27