本を書く心がけ

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本の章立てをするということ(思い出の日記)

本の章立てをするということ(思い出の日記)

※全文を公開している「投げ銭」スタイルのノートです。 今日も淡々とお勉強。試しに新しい本の「章立て」をしてみました。A4の紙、5枚分。 「章立てをする」というのはどういう作業かを説明しますね。 まず、紙を広げて「第1章」と書きます。「Chapter 1」でもいいです。そして「ええと、第1章には何を書こうかな」と考えます。これと、これと、これと、これ。という風にその章に書くことを箇条書きにします。できれば、そのときに第1章の見出しも書きます。手を休めて、読み返し、「あ、こ

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