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教えるときの心がけ

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先生が生徒に、上司が部下に、先輩が後輩に、親が子供に「教える」ときはよくあります。そんなときの心がけをお届けします。
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2019年4月の記事一覧

花火を上げてほめる(教えるときの心がけ)

※結城メルマガVol.291より ※購入すると電子書籍(epubとPDF)がダウンロードできます。 教えるときには「ほめる」ことが大事です。「ほめて育てる」という表現もありますね。 たとえ小さな成功体験であっても、きちんと「ほめる」のは非常に大切です。

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子供に勉強を教えるとき(教えるときの心がけ)

※結城メルマガVol.217より。 ※購入すると電子書籍(epubとPDF)がダウンロードできます。 子供に勉強を教える自分の子供に勉強を教える。これはたいへん難しいことです。他人の子供に教えるよりも何倍も難しい仕事になります。 私は子供につきっきりで勉強を教えているわけではありません。子供から数学の質問を受けたときに、それに答える程度です。 私は数学の読み物を書いているわけですから、子供が私に聞きにくるのは数学が多いですね。  ・問題集で解けない問題があった。  

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